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騎手配置からの考察

カテゴリ: 競馬独話

予告枠は3と4枠
人気になりそうな配置となったので稼動はするだろう...

この予告枠が発動すれば予告枠として認識される
非稼動ならばまた新たな認識が生まれるだけである
いずれにせよ胴元に踊らせられているのが現状だが、この催眠術に気づいている方は多くはない
だからこそ、このようなジャンルがある

例えこれが安田記念まで100%の的中率があってもどこかで途絶えたら真実は何であったのかは作成者にしかわからない

話は少しそれるが競馬をデータで捉えた場合...
これは過去10年で捉えるのも1つの指標ではある。が何故10年という単位で分析しなければならないのだろうか??

公式上入手可能のデータ結果からでもお宝ファクターはまだごまんと存在する、


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東京優駿 (第86回 日本ダービー )

【令和の第一章、最強の英雄録】

この録が単純にロクと6を示してるならサートゥルナーリアとヴェロックスになる

これでは固くて何の面白みもないが...

だが英雄がある馬を示唆しているならばとんでもなく荒れるダービーとなる...


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前回の続きとなります。


阪神 2018年9月29日 10R 16頭立て
14 【ピースマインド】
15 【アドマイヤデライト】
16 【メイショウカズヒメ】....武豊

この馬名の並び、末尾に焦点を当てるとある事に気付く。
答えは↓↓
【トドメ】

これは4000勝目の【トドメ】なのか?
正しければ当然この10Rで達成するのが大前提でなければならない。
逆にあれだけラジオや新聞で煽って散々期待させた挙句、達成しなかったらどうかと思うが... 笑

さて相手はどうするか...  
武豊を1着固定で全通りに流しても充分プラスにはなる。

がたまには見方を縦から横に変えてみよう


騎乗馬番16番を前後9R11Rの配置を見れば何かを感じ取る事ができる。

阪神 2018年9月29日 11R 16頭立て

16 北村友【一】

阪神 2018年9月29日 10R 13頭立て

16(循環) プロト【イチバン】【ボシ】

1番がやたらと強調されている...

馬単 16→1 


これだけでは単なるこじつけじゃないかと脳裏にある一方で馬単一点なので充分狙う価値もあった。


結果→16-1-8

馬単→71倍


締め切り5分前くらいは万馬券だったのが一気に71倍にまで下がったのは残念であった。


果たしてこの読みは正解だったのか?

確認の術はないが、

【勝てば官軍、負ければ賊軍】の論法から言えばこれは正解だったのと勝手に思い込む。

仮にこれが不的中であったならトラップであったと勝手に思い込む。


そして更に突っ込むとどう考えても3頭しか浮上しない組み合わせが存在する。

それは暗号とかではなく、非常に簡単が故に視点を変えてみないとあまり気付かないサイン。


これ以上はここでは記載できないが

ホンモノの猛者は密かに

3連複→1点( 286倍)

3連単→2点 (1580倍)で的中させたのであろう...


また機会あれば今度は藤田菜七子絡みのサインでも...


明日は土曜の抽出馬を公開予定です。


応援よろしくお願い致します↓↓


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こちらも再掲載である
今更過ぎるが ..ご覧になってない方は一読を...
続きは朝イチで

今は懐かしきスーパーファミコン
大分経ってしまったがミニサイズが現在発売されているらしい。

スト2をご存知だろうか?
某格闘ゲームであるが、あの世代では知らない方が少ないのでは...

当時はネットがなく説明書しか情報がなかったので通常の必殺技を出すのにも苦労したものだ。
私は田舎に住んでいたので攻略本すら手に入れるのが難しかった。

どのゲームにも裏技は存在する。
今ならネットで調べればすぐにわかるが、当時は友達から教えてもらうしか術がなかった。

教えてもらうのにも2通りあって
i.それは確かな情報として知っているのか
ii.こういうのがあるらしくこんな感じでやると発生するみたいな

前者はやったことがありやり方を知っている
後者はやったことがあるが何故出来たのか分からない

しかし成功した時は必ず確認する術がある

スト2でももちろん裏技があった
コマンドを入れると同じキャラ同士で対決出来るようになるものだ。
それが成功できたらその瞬間に特殊音が鳴る→キャラが使用できるのが確認できる。
この時点で初めてコマンドは正しかったと認識する。

ここで成功過程が2通りに分かれる
i  動作を確かに順序立ててやり方を認識して成功
ii 動作をランダムで行なってたまたま成功

例えると
前者は的中率100%
後者は成功した回数/トライした回数となる。

競馬とスト2が違うのがこの成功過程の確認ができるかどうかである。
まぁ簡単に確認できれば苦労はしないが...

さて競馬に話しを戻し、たまにはサインの事例を... 

【武豊 】
去年に前人未到の4000勝を達成したのはまだ記憶に新しい。
当日は合計9回騎乗があり、残り3勝で記録達成を迎えていた。

こういう記録達成の節目には必ずサインが存在する 
これも主催者側のサービスの一環だと勝手に思い込んでいるが...

当日の騎乗成績は下記の通り
2R 11着
3R 1着→3998勝目
5R 1着→3999勝目
7R 4着
8R 6着
9R 9着
10R 1着→4000勝目
11R 8着
12R 2着

5Rで3999勝目となりついにリーチとなる。
問題は残り6回も騎乗があってどこで4000勝目を達成するかである。
そこを特定出来れば単勝と馬単に勝負を仕掛けられる、、、 

しかしある所に注目すると枠順を見た瞬間10Rであろうと予測できる。
そして9Rが終わって残り3回の騎乗になると確信に変わる。

阪神 2018年9月29日 10R 16頭立て
14 【ピースマインド】
15 【アドマイヤデライト】
16 【メイショウカズヒメ】....武豊

この馬名の並び、末尾に焦点を当てるとある事に気付く。
答えは↓↓


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さて相手はどうするか...
本日は少し長くなったので続きはまた明日でも

以前にも掲載したが、再度ご確認を...

馬名による誤誘導

大人になって子供に絵本を読んであげたことがあるだろうか?
実際に声を発して読み上げると全てがひらがなになっていて大変読みにくいものだ。

読みにくい?
至ってやさしく読めるように設計してあるのに...
漢字・カタカナを読めない子供には

ひらがな・カタカナ・漢字や色んな言葉を当たり前のように使っている大人には非常に読みにくく感じるのは私だけだろうか?

馬名にも同じ事がいえる。
【マンカストラップ】
さて大人の方はこの馬名をどう連想・解釈するだろうか.....

本当の意味は詩集に登場する猫の名

を事前に知らなければ大変読みにくい馬名である。

人は先入観と思い込みがあるからこそ物事を都合よく解釈しがちだ。
何事にも無意識にそれが基盤となって判断する。

それが悪いと言うわけでは決してないが、
その潜在思考を無くしてあるがままの状態で自然に物事を捉えるのは容易ではない。
この先入観と思い込みは人の経験値から得られるが時と場合によって邪魔な存在となる。

例えばこの【マンカストラップ】を事前に名前の情報を知っていたならば余計な想像をせず
ありのままで捉える事が可能となる。

さてここからが憶測の領域

【ゴールドシップ】
ゴールドとシップという単語を知っていれば答えに辿り着ける...
主催者のホームページで答え合わせをすると
"黄金の船"
これだけが公式上の馬名においてただ一つの揺るぎない真実である。

この馬名は枠順に配置されて初めて様々な役割を担った。
いや「担ったであろう」の方が表現としてしっくりくる。

潜在意識からの思考で勝手に解釈してみる。
ゴ 5
ゴー go 号
ゴール goal
ド 土 
ゴールド 金 菌 禁 近 
シップ 船  湿布

少し複雑に...
ドル
ゴドル
ゴシップ 

実際はこれらの意図があったのかどうかさえ分からない。

仮に何かを示唆していたと仮定するならばどれが利用されたのか?

答え合わせは正確には不可能となっている。

主催者は否定も肯定もしないのだから...

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